家出娘種付け姦誘~気弱なあの子を肉便器開発~ レビュー

タイトル 家出娘種付け姦誘~気弱なあの子を肉便器開発~
メーカー クレージュA
発売日 2019/04/26
総プレイ時間 30分~1時間
シナリオ 56
音楽 55
グラフィック 95
総評 83

シーンに少し選択肢はありますがエンディングには関係なく、一本道のストーリーとなっています。
クレージュAお馴染みのストーリーはあってないようなもので、ひたすらシーンを見ていくタイプ。

ストーリーがこの画像の文字だけで説明がつくとはこれいかに(笑)

シーン数は12。
ご自慢のぬめぬめ動くシーンは今作も健在。
いつものように細かく好きなシーンを組み合わせて連続再生も可能。

ただ今作はちょっとクセが強めのシーンが多く、縛りプレイやアナルが多め。
「アナルスティックを使う」、「アナルローターを使う」の選択肢。
アナルへの熱いこだわり。
本来肛門って出口だけの一方通行なんだが、この手の作品ではさも当たり前の顔して入り口に使うシーンが紛れ込んでおられる。


ヒロインのみフルボイスで特に問題ないかと。
BGMが過去作やらの使い回しがあったりこの辺もいつも通り。

プレイの内容どうこう言わなければ相変わらず文句のない素晴らしい出来。
それ以外言うことなくないか。


いつも通りグラフィックさえ気に入れば買いの作品。
ただ上にも書いた通りクセがあるシーンもあるのでその辺は気に入らない人も出てくるかも。
逆を言えば上に書いた縛りとアナルプレイが好きなら相当使える作品になるのかもね。
あとクレージュAのレビューあげる度に言ってる気もするが、たまには普通のエロシーンばっかのこの手の作品を作ってほしいなあ。
出来れば巨乳のJKモノでお願いします、何でもしますんで。

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