【ネタバレあり】バタフライシーカー END No.1 No.2まで

一言感想:豪華声優陣のキャラメイクは500通り以上!

バタフライシーカー、4時間15分でEND No.1、No.2までとりあえず到達。
なかなかプレイする暇がなく、2週間たってようやく1つの記事に。
野球みる暇はあるのかというツッコミはなしで。

ストーリーはテンポ良く進み、読みやすい。
この辺はシンソウノイズ同様、さすがに最低限のことは当たり前にできるライターさん。
最近クソみたいなもんしか書かないくせにやたらシナリオに自信もってるライターをちょいちょい見かけるが、最低限の技術である小説とゲームの書き方の違いも理解してないのの多いこと。
なぜあの手の自信家たちは嘘くさい日常とセリフ、リアクションを書くのがお上手なのか不思議である。
その手のが好きな人らにはきっと絶賛されるから自信もってもいいとは思うけど。
でもやっぱりぼくにはむずかしすぎてりかいできないなぁ。

推理パートは完全に逆転検事のロジック(笑)
シンソウノイズの時といい、好きだね。
正確に言えば超能力の助けで事件を解決していくスタイルもシンソウノイズのシステムとまるっきし一緒だが。

以下、エンディングごとの感想。
どんな感じだったか忘れるんで一応メモという意味合いも込めてオチは書いておかないと。
ネタバレ感想だし、いいよね。

No.1:BAD END
3人が気になった事件を人まかせにしてねーちゃんに先に会いに行くとこちら。
天童さん、ねーちゃんに殺される。
ねーちゃん、天童さん見て発狂&脱獄と色々フリにしているっぽいがどういうことか今のところわからない状態。
ねーちゃんが殺されたんじゃなく、殺した方という見せ方はお上手。

No.2:DEAD END
検視を先にやるとこちらに。
ねーちゃんとセックス後に心中。
かわしまりのさんの声がおばさん臭くないのは朗報。
普通にねーちゃんしてますね。

あとこのゲーム、声優がめちゃくちゃ豪華だね。
しかも現代と昔のバランスの良い並びでの豪華さ。
全員好きな声優さんだし素晴らしい。
豪華声優陣って謳い文句だけならクソゲーフラグだがこれはそんなことなさそうでよかった。

しかし、シンソウノイズの時もそうだが、プレイしてて文句もないしおもしろいので特にメモることもなくプレイするから薄い記事になるね。
良作の出来ってやっぱレビュー難しい。

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