天使のいない12月 名言集

天使のいない12月の名言集です。
相変わらず名言というより印象に残ったセリフの方が多いかも。

※若干ネタバレ感のある発言もありますのでご注意ください。

木田時紀
「ウサギがどんなにかわいくても、部屋の真ん中でクソしたら、バットでぶん殴りたくなるだろ?」

木田時紀
「腐らすのは、タマとサオだけにしとけよ、功……」

木田時紀
「よせよ。あんなメガネ以外に特徴のない女。メガネフレームとセックスしろってのか?」

霜村功
「コイツ、クールなフリして、頭の中は女のケツとシリのことしか入ってねえんだぞ」

栗原透子
「どこにいても笑われちゃう……あたし、バカだけど、バカにされて笑ってられるほど、バカじゃないもん……」
「わかっちゃうもん、それくらい……わかりたくないけど、わかるもん……」

木田時紀
「それは俺の高度で繊細な話に、おまえの頭がついていってないだけだ」
「ネアンデルタールから進化しろ、サル」

木田恵美梨
「たまにはちゃんと働け。社会にコーケンしろ」

霜村功
「クソ、ブスじゃねえのか。つまんねえ」

麻生明日菜
「だから、恋をするのに理由は必要?」
「何時何分になにをしていたキミに恋をしましたって言わないといけないの?」

麻生明日菜
「お姉さんがキミの知りたいこと、教えて、ア、ゲ、ル♡」
「あ、なに? その、いかにもイヤそうな顔は」

麻生明日菜
「ふぁむこんないの、ふぁむこん?」

木田時紀
「俺は出席日数計算しながら、計画的にサボってるからいいんです」

木田恵美梨
「じゃ、テキトーになんか食べて、テキトーに死んじゃってね」
「できたら青木ヶ原樹海で朽ち果てて。そーさく願いは出さないから」

麻生明日菜
「笑顔はアタシがキミのそばにいてもいいっていうサインじゃない」
「なのに、どうして笑顔じゃないの? なにをしてあげればいいの? ほかに欲しいものがあるの?」

麻生明日菜
「いつも、キミにどうしたら、キミがスキってことを伝えられるか考えてる」
「スキって言うのはやさしい」
「でも、たくさんたくさん言えば、それが伝わるわけじゃない」

麻生明日菜
「答えて……時紀クン」
「本当のことは、ひとつだけだから」
「イエスorノー?」

麻生明日菜
「何か不満なの?」
「もっと胸が大きくないと、とか?」
「まさか、逆にもっとムネはペッタンコのほうがいいとかっ!?」
「76以下じゃないとダメなんて、ヘンな人だったのね……」

木田時紀
「トイレ行けなくなって、寝小便垂らすヤツは心霊特番なんか見るな」
「学習能力ないのか? エテ公」

栗原透子
「言って」
「スキだって言って」
「スキって……あたしのこと、スキだって」
「ウソでいい。ウソでいいから、笑顔で言って抱き締めて」

木田時紀
「さすがに犬っころでも、見られながらはやりにくいだろ?」

木田時紀
「なんだよ、ブキミだな」
「狂犬病か?」

霜村功
「男好きのオマエをここまで焦らすとはな。どんなスゲエ女なんだよ?」
「やっぱポヨヨンのパツンパツンか?」

麻生明日菜
「男は度胸よ、根性よ。ぶちゅーっといきなさい、ぶちゅーっと」

木田時紀
「ついでに頭の電源切ってくれませんか……?」

木田時紀
「あしたはおまえがイヤって言っても、ケツに突っ込むからな。ちゃんとお尻に入れて下さいって頭下げろよ」
「で、なにやらかした、ケツ女」

栗原透子
「違わない! 先生にも言われた! おまえのせいで、しーちゃんが人生ダメにしてるって!」
「そんなんじゃ……人の邪魔しかできないなら、あたし、生きてる意味ない……」

栗原透子
「それに、あたしは木田くんとつながったおかげで、おしゃれすることを覚えた」
「人に何かしてあげたいって思えるようになった。 できる喜びを教えてもらった!」

栗原透子
「ほしかったのは温もりだけ。温もりが空っぽだったあたしを埋めてくれた」

榊しのぶ
「透子は……透子はぁ」
「私のこと、いらなくなっちゃったんだ……」

麻生明日菜
「おいしくないタバコ吸って、ただ時間を潰すくらいなら、もっとほかに楽しいことはたくさんあるんじゃない?」

麻生明日菜
「キミはなにか乗りたいものがある?」
「ジェットコースター? メリーゴーランド? それとも……」
「ア・タ・シ?」

木田恵美梨
「リストラされるなんてぇ!」
「役立たずっ!!」

榊しのぶ
「身体だけ欲しかったら、いくらでもウソをつけばいいじゃない!」
「それで十分じゃない、それでいいじゃない!」
「なのに、なんでそんなにも真剣なのよ!」

麻生明日菜
「英語なんて、ファッキンランゲージじゃない? しゃべれなくていいわ」

麻生明日菜
「でも、アタシは……。出会ったときの、まだ子供だったキミのほうがスキだったな」

栗原透子
「こんなふうに服を着たまま、キスするなんて初めてだね……」

榊しのぶ
「つながるのは身体だけよ。縛るわけでもムチを使うわけでもない。なにも……なにも問題はないじゃない」
「私は生きている実感を手に入れる。あんたは快感を手に入れる」
「ギブ・アンド・テイク……そうでしょ?」

榊しのぶ
「私の裸思い出しながら、安心してオナニーでもすれば?」

榊しのぶ
「意外と身体の相性はいいのかもね」
「心の相性はサイテーだけど」
「でも、セックスには必要ないわ。心の相性なんて」

栗原透子
「木田くんが、またあたしのこと、抱いてくれるなら、あたし、がんばるよ」
「おしゃれして、勉強もがんばる」
「だって、あたしが一生懸命になれたのは、あなたが一緒にいたから」

麻生明日菜
「愛情も友情も、あるときは当たり前に思ってしまうけど、なくしたときは苦しくなるものよ」

榊しのぶ
「もうなにもすることがないから。あとは家に帰って、ゴハンを食べてオナニーして寝るだけ」

木田恵美梨
「風邪? バカのくせにぃ」

木田恵美梨
「お兄ぃの根スケベェ! バイバイキン〜!!」

木田恵美梨
「バカなのは地だからしかたないとして、そのマヌケ面だけでも、なんとかして」

木田恵美梨
「ヤバイのはお兄ぃの頭の中!!」
「18禁男!!」

須磨寺雪緒
「だって、人は許されてるもの」
「死ぬこと……」
「人は生きることも、死ぬことも自分で決めてしまってかまわないの。それができてしまえるの」
「自分で自分の命を断つことができる」
「少なくとも、そう仕向けられてる……」

須磨寺雪緒
「心なんてなかったはずなのに……遠い昔に捨てたはずなのにぃ……」

須磨寺雪緒
「想い出をたくさんつくったら、死ぬのが怖くなってしまうのに」
「そんな想いで心が満たされたら、生きていけなくなるの」

須磨寺雪緒
「生きてたときから、涙もろくなっちゃって……」
「ひとつ、ひとつのことが、心に触るの」

須磨寺雪緒
「わたしたちには意味がない、世界にだって意味がない……」
「だけど……だけど……」
「それでも、わたしたち……生きていかなくっちゃいけないんだね……」
「生きて……ふたりで……」

葉月真帆
「それじゃ、お金がなかったら、恋愛しちゃいけないって言ってるみたいじゃないですか」
「あたしはお金とかそんなの関係ないと思うんです」
「だって、そんなことしなくても、あたしは功センパイのこと、スキだもん……」
「恋愛はハートでするものじゃないんですか?」

木田時紀
「大丈夫だよ」
「功は真帆ちゃんにぞっこんだから」
「軽薄な上に短小だけど、それだけは間違ってない」
「俺と違ってな」

麻生明日菜
「女の子は化けるわよ」
「特に悪い男に引っかかったときはね」

葉月真帆
「わけわかんなくなっちゃった……」
「Hするの……」
「センパイみたいに気持ちいいからするんだったら、しなくてもいいっていう選択肢だってあるはずしゃないですか」
「子供欲しいわけじゃないのに、Hしてどうなるんだろ?」

木田時紀
「でもまあ、マスかくよりいいよ」
「生身の肌の感触とか温かさとか圧力とか、想像とはずいぶん違うな。だから、俺は好きなんだけど」

木田時紀
「優しくしすぎるのは、逆に期待感をあおって逆効果じゃないのか?」
「身体しかつながってないのに、プレゼントあげたり、デートしてやったりなんて、よけいにヤバイだろ? その気もないのに」

霜村功
「おまえみたいに、したいって言えばさせてくれる彼女がいるヤツにはわかんねえよ」
「俺ってどう思われてるのかとか、考えちまってな。手を触れるのも考えちまう」
「やっぱり男だぜ、俺も。好きな女の子前にして、立たないわけにはいかねえだろ? したくなっちまうじゃねえか」
「それをとめられるか?」
「おまけに、できないとわかってたら、どうなるんだ?」

木田時紀
「いやなんだ、人と関わるのは」
「特に不本意なカタチはさ」
「イヤな想いしかしかない。なら距離を置いた方がいい。初めからなければ、そんな想いはしない……だろ?」

木田時紀
「そこまで行かなくても、勃っちまう。アレはサイアクだな」
「俺はスケベです、やりたいんですって、信号だから」
「ウィンカーじゃあるまいし……」

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